施工事例集

2017年04月18日

 ⤵ 

 

アパートでトイレが和便器だった昭和時代。

その時代を私は詳しくは存じ上げませんが
やはり段々入居申し込みが入らなくなっていったとお聞きしております。

限られた予算があるので入居者さんもアパートしか住めないとしても
和便器のトイレだけは避けていくようになり和便器だったアパートは空室が続きました。

果たして、今や和便器の住まいなど影も形も見当たりません。

ここまで書いてご明察な大家様ばかりですのでお気付きだと思います。

今、平成時代のワンルームで、【三点式ユニットバス】は昭和時代の【和便器】と同じぐらい
前時代的な設備になってしまいました。

でも諦めるのはまだ早いです!!

既設ユニットバスを取り壊すことがなく、トイレのみを取り出し、新たにトイレスペースを
確保することが可能です。

弊社の独自技術を活用すると、既設のユニットバスをそのまま利用する為、新規ユニットバス
費用は掛かりません。

なので、通常のバス・トイレセパレート工事のおよそ半分の金額でセパレート工事が可能となりました。
よって家賃を下げずに、工事費用も通常の半額程で成約率をアップすることが出来ます。
空室が続いているお部屋、もったいないですよね?

ご相談は無料です。 お電話お待ちしております。


 

  

 

Copyright(c) All Rights Reserved by Manshitsukeikaku, ltd.